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いちずな酵素の成分まとめ!酵素の元の野菜も総まとめ

いちずな酵素の成分まとめ!酵素の元の野菜も総まとめ

 

いちずな酵素は色んな成分をまとめて作られたもの。
ここではそんな成分をすべてまとめて紹介します。
苦手な成分やアレルギーがある人はチェックしていってくださいね。

 

また、成分とは別の酵素のもとになった野菜もついでにまとめ。
アレルギーのある人は成分より野菜名でいわれた方がピンときそうですしね。

 

いちずな酵素の全成分

 

植物発酵エキス(大根、キャベツ、きゅうり、ニンジン、じゃがいも、さつまいも、トマト、りんご、レンコン、ごぼう、やまいも、かぼちゃ、生姜、レモン、昆布、すもも、まくわうり、パパイヤ、パイナップル、松葉、杉葉、桧葉、すいか、カリン、びわ、とうがん、きんかん、メロン、スギナ、いちご、ぶどう、梅、キウイフルーツ、せり、桃、つわぶき、みつば、クマザサ、小豆、ハトムギ、粟、キビ、あんず、いちじく、ヨモギ、菜の花、ぐみ、もやし、里芋、米、大豆、わかめ、キダチアロエ、柿の葉、しいたけ、あけび、シソ葉、松樹液、杉樹液、桧樹液)、米麹(国産米)、米粉(国産)/ゲル化剤(増粘多糖類)、クエン酸ナトリウム

 

コチラがいちずな酵素に含まれる全成分。
商品の外箱にも記載されています。

 

 

植物発酵エキスのかっこの中がかなり大きいですが要は、

 

  • 植物発酵エキス
  • ゲル化剤
  • クエン酸ナトリウム

 

この3つだけということ。
こうやって見るとこほんどが植物由来の成分で作られてるんですね。
植物発酵エキスだけでなく他の成分も安全なものばかりなので安全性はかなりのモノ。

 

 

全部国産なうえに無添加、砂糖や香料保存料など見た目や味を良くする化学物質は一切ないということ。
いちずな酵素は口に入れるものですがこれだけやってくれれば安心ですね。

 

酵素の中の植物まとめ

そして次はアレルギーの人はこっちも気になる含まれてる植物、野菜のまとめ。

 

大根、キャベツ、きゅうり、ニンジン、じゃがいも、さつまいも、トマト、りんご、レンコン、ごぼう、やまいも、かぼちゃ、生姜、レモン、昆布、すもも、まくわうり、パパイヤ、パイナップル、松葉、杉葉、桧葉、すいか、カリン、びわ、とうがん、きんかん、メロン、スギナ、いちご、ぶどう、梅、キウイフルーツ、せり、桃、つわぶき、みつば、クマザサ、小豆、ハトムギ、粟、キビ、あんず、いちじく、ヨモギ、菜の花、ぐみ、もやし、里芋、米、大豆、わかめ、キダチアロエ、柿の葉、しいたけ、あけび、シソ葉、松樹液、杉樹液、桧樹液

 

かなり多いですね。
すべてで60種類も含まれています。
ニンジンなどの野菜からリンゴなどの果物、シイタケや大豆まで色々入ってます。

 

これらの野菜たちは適当に選ばれたわけではなくちょっと一工夫加えてあるんですよ。
それが日本人との体の相性。

 

 

いちずな酵素はその酵母のもととなった野菜を日本人に合うものをメインにピックアップしてるんです。
人間によって腸の構造や仕組みっていうのは思ったより違います。
わかめやノリなんかの海藻は日本人だけしか消化できない、なんて話聞いたことないですか?

 

あれは本当で長い間海藻を食べ続けた日本人だから海藻類を分解できる酵素を持ってるんです。
外国人が食べると下痢しちゃうそうですよ。
というところでもう一度植物一覧を見てみるとしっかりワカメが入ってますね。

 

こんな感じで日本人の腸内にピッタリ合うようにブレンドしてくれています。
これもいちずな酵素の大きな特徴になっています。

 

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